2015ココロヤトリエ「ユカタdeナイト」お越しをお待ちしております!

2015今年もやります!夏のパーチー、エントリーはじまりました
何のおかまいも出来ませんが、ごゆるりとお楽しみ頂きたいと思っております
土曜日のエントリー開始より、早速お申し込みを頂いております、ありがとうございます
スペースも気分もゆったりと過ごして頂きたいので、基本40名様ほどで〆切らせて頂きます
どうぞお早目のエントリーをお待ちしております

ココロヤトリエ「ユカタdeナイト」
~Yukata de Night~

天満橋駅すぐの八軒家浜の川沿いのスタイリッシュで景色の良いレストランを予約しました
広々として清涼な店内、テラスもありますので過ぎゆく夏の風を感じながらもお過ごし頂けます
川面の夜景を眺めながらのお酒は風情があります
二時間、ひとときの宴をお楽しみください

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お料理はビュッフェ形式
ワイン・ビール・カシス系のカクテル・ソフトドリンクをフリードリンクで

去年「自然に、とっても綺麗に撮れてました」と大好評でしたカメラマンさんが今年も来てくれます
テラスで大川や夜景を背景にして思い出の美しい写真をどうぞ
そして協賛して下さるメーカーさんやアーチストさんの作品の豪華抽選会もあります
ご参加下さる超豪華メンバーはまた追ってお知らせ申し上げます

敢えて目玉の催しは致しません、キモノファンの皆さんが気楽に集って、しっとり、ワイワイ、お好みのスチュエーションでお楽しみ頂けるように、器は広くしておきたいと思います

初めての皆様、まったりゆるゆるした会です、お買い物のない皆様も,どうぞどうぞご遠慮のうお越しくださいませ
なるべくご負担にならぬようにリーズナブルな会費を心がけております、お若い皆様もどしどしお越し下さいね
そんなこんなでお馴染のお客様方、埋まらぬうちになるべくお早目のお申し込みをお願い申し上げます

夏の盛りの七月には、様々なパーティーが花盛り
ユカタや夏きものを着る機会も多い事でしょう、えらいもんでお盆を過ぎると、夏物を着る事に少しテンションが下がってきます、心はいつしか秋物へ、そんなタイミングにもう一度、夏の打ち上げを皆さんでパーッと、そんな意味合いでの八月も押し迫った時期での開催です

ドレスコードはキモノandユカタ

夏の名残りに今一度お楽しみください

去年のパーティーの様子は
フェイスブック
でご覧頂けます




日時:2015年8月30日(日) 18時開宴(17時半より受付開始)

場所:大阪、天満橋
リバースウィート大阪
http://www.riversuite.jp/

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〒540-0031
大阪市中央区北浜東1番2号
06-6966-5110
地下鉄谷町線・京阪本線 天満橋駅 11番出口より川沿いに西へ、川の駅「はちけんや」内

料金:6000円(税込)

※お手数をお掛け致しますが、当日はスムーズに中にお入り頂きたいので事前に料金の振込をお願い致します
詳細はエントリー後の自動返信メールにてお知らせいたします

※エントリー後の自動返信メールがない場合はお問い合わせください


万が一、キャンセルの場合は一週間前の8月20日の木曜日までに下記のメールアドレスまでお知らせください
mail@cocoroya.com
それ以降は予約の関係上、キャンセル出来ません、振込頂きましたお代金もお返しできませんのでどうぞご了承くださいませ
一人でも多くの皆さん方に楽しんで頂きたいと思いおります、どうぞご理解とご協力を宜しくお願い致します



お問い合わせは こちら



★エントリーはこちら★
お申し込みの際には
「お名前」
「ご住所」
「携帯などのご連絡先」
をお書き下さい







それではみなさん、お気軽にお越しをお待ちしております!みんなで楽しみましょう!!
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2015-06-22 Mon 12:38 ∧top | under∨

2015ココロヤトリエ「ユカタdeナイト」エントリー開始です!

2015今年もやります!エントリー開始です

ココロヤトリエ「ユカタdeナイト」
~Yukata de Night~

天満橋駅すぐの八軒家浜の川沿いのスタイリッシュで景色の良いレストランを貸し切って
過ぎゆく夏の風を感じながら、ひとときの宴をお楽しみください

去年「自然に、とっても綺麗に撮れてました」と大好評のカメラマンさんが今年も来てくれます。みんなで夏物撮影会、そしておいしいお酒とディナー、豪華抽選会。キモノファンの皆さんが気楽に集ってワイワイ楽しめるパーティです

ドレスコードはキモノandユカタ

夏の名残りにCOOLにキメてはじけてください




日時:2015年8月30日(日) 18時開宴(17時半より受付開始)

場所:大阪、天満橋
リバースウィート大阪
http://www.riversuite.jp/

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〒540-0031
大阪市中央区北浜東1番2号
06-6966-5110
地下鉄谷町線・京阪本線 天満橋駅 11番出口より川沿いに西へ、川の駅「はちけんや」内

料金:6000円(税込)

※お手数をお掛け致しますが、当日はスムーズに中にお入り頂きたいので事前に料金の振込をお願い致します
詳細はエントリー後の自動返信メールにてお知らせいたします

※エントリー後の自動返信メールがない場合はお問い合わせください


お問い合わせは こちら



★エントリーはこちら★
お申し込みの際には
「お名前」
「ご住所」
「携帯などのご連絡先」
をお書き下さい







それではみなさん、お越しをお待ちしております!みんなで楽しみましょう!!
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2015-06-20 Sat 20:00 ∧top | under∨

阪急うめだ本店『おしゃれ夏きもの 2015』おひらきです

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一芥の下町の呉服屋が都心の一等地で着物の事を伝えられる場を頂いて感謝感激雨霰
ありがたいなぁ…と感慨に耽っております
キモノはエエもんでっせ、と皆さんにお伝え出来たかなぁ
たくさんの方々と触れ合えて、お話出来た幸せ、これからも精進あるのみ
今後とも益々のご贔屓を宜しくお願い申し上げます

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2015-06-16 Tue 13:02 ∧top | under∨

阪急うめだ本店『おしゃれ夏きもの 2015』初日を打ち上げました

阪急うめだ本店『おしゃれ夏きもの 2015』初日を打ち上げました

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入口には、それぞれの出店店舗のコーディネイトがずらり

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広々ゆったりとスペースを頂きました

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それぞれの出店店舗のファサードにはオススメの逸品を。ココロヤは「レモン色の團七格子」

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小倉充子さんの「注染ゆかた」に「てぬぐい」

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正面は「こころやの浪花本染ゆかた」に「召しませ花の麻八寸帯」
下段は「本麻の新之助上布」に「新之助上布の綿麻の雪花絞」

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注染ゆかたもずらり

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左から「小倉充子の注染ゆかた」「召しませ花の綿麻着尺と麻の八寸帯」「正絹の夏キモノ」

どうぞじっくりゆっくりとご覧ください

2015年6月15日(月)まで

阪急うめだ本店 9階 「うめだギャラリー」


~おしゃれ夏きもの 2015~

に出店中です、どうぞ宜しくお願い致します

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2015-06-10 Wed 22:12 ∧top | under∨

うめだ阪急でご覧いただくものをご紹介/新之助上布

2015年6月10日(水)~15日(月)

阪急うめだ本店 9階 「うめだギャラリー」


~おしゃれ夏きもの 2015~

に出店します、どうぞ宜しくお願い致します

「新之助上布」

師匠と尊敬する伝統工芸士の大西實さんが織りなす布です

綿麻は28000円、本麻は50000円(本体価格)

一般に流通している綿麻や本麻の同価格の布とは全く風合いが違います

「お値段以上」というフレーズで片付けてしまうのは勿体ない。糸から織り、仕上げに至るまで、材料を吟味し、手を抜かず、こだわりのある仕事と職人のプライドが詰まっています。百聞は一見に如かず、衣食住というように、食と同じくらい着る事は大切で、食材に気を使うのと同様に生地にも目を向けて頂きたいんです、夏場は薄着で生地は肌と近く、肌触り、通気性、着心地の良さが大切です、是非触れて見て下さい、身体が喜ぶ風合いをたちまちにわかって頂けると思います。そして存外ユカタや薄物の方がシンプルなだけに着こなしは難しいものです、麻織物は「ロボットのような」シルエットのイメージで敬遠される事もありますが、新之助上布はハリがあってしなやかで、シルエットがしっとりとしていますから、着心地と合わせて、必ずお気に召して下さる事を請け合います

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そして新之助上布の白生地を使って、雪花絞を染めてもらいました
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良い生地と良い染めが出逢いました
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近江で織って、墨流しは東京へ、雪花は名古屋へ、大阪で検品、近江へ再び戻ってシボ加工です
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これは仕上がって畳んだ状態の生地を芯に巻いているところです、慈しみながら一反づつ手で巻きます
手のひらから伝わるしなやかな風合い

肌さわりで感じる涼

新之助上布と共にお試し頂きたい

品の良い人気者、おなじみ
へちま前板(ベルト付・ベルトなし)・へちま枕
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へちまは「みゆき」のへちまシリーズをお使いいただきたいと思います
類似品にご注意ください、へちまであれば何でも良いと云うわけではありません
この商品には大きな大きなへちまが使われています、大きなへちまは年間たくさん取れませんからたくさんこしらえられないのが難点ですが、品質本位です

前板を見て頂くと一目瞭然、一枚ものです
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少しでも軽く、薄手で通気性良く、張りと強度を持たせるためには一枚ものが最適です。小さいへちまの継ぎ合わせだと、強度の関係でへちまを分厚くせざるを得ません、そして周りに厚い芯を入れなければなりません。そんなことをすると、いくらへちまが入っているからといっても普通の前板と通気性が変わらなくなってしまいます

へちま枕もそうです、大きいへちまを使っているので、形が均一なんです。帯をしたときのふくらみが自然なんですね
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最近は年中なさる方もいらっしゃいます、皆様、どうぞお使い下さい。快適です

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2015-06-09 Tue 10:52 ∧top | under∨

うめだ阪急でご覧いただくものをご紹介/注染

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注染(ちゅうせん)、注ぎ染め(そそぎぞめ)とも申します
明治期に大阪で生まれた、手染めの風合いを多分に残す中量生産品で世界に日本唯一の技法であります

端的に申しますと、大人ユカタの一人前12メートル長の生地を90センチ毎に型紙を使って糊伏せし、蛇腹状に折っては糊伏せ折っては糊伏せを繰り返してゆき、ミルフィーユ状になったものの上から染料を注いで、下からコンプレッサーで吸う、そんなちょっと独特な染め方でありまして
注ぐことによって出る、線の柔らかさ、ぼかしの美しさ、糸の中まで染まることによる発色の良さと深みは、僕は大好きで、ユカタの王様やと思っています。昔ながらの風合いゆえ、色落ちがしやすかったり、染めムラがあったりもしますから、売る側として中々難しいものではありますが、またそれが逆に得も言われぬ、温かさと味わいの深さ、そして着姿の美しさに繋がります。手染めの風合い、そして注ぎ染めならではのデザインをお楽しみください

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ボカシが効いて

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裏まで染まっていますでしょう
余談ですが、これは地色をアイボリーに染めています。真っ白は爽やかで美しいものですが、ともすればお肌の色が負けてしまう事もあり、こうして生成り色にすることにより、肌艶を引き立たせる、作り手の工夫です

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「一人前12メートル長の生地を90センチ毎に型紙を使って糊伏せし、蛇腹状に折っては糊伏せ」
蛇腹状におりますから、広げれば左右対称(鏡のように)染まります、よーくご覧になると「型つぎ・型おくり」の部分がわかります、ある意味これが注染の最大の特徴です、注染は「てぬぐい」にも使われますが、手ぬぐいは切ってしまうので「型つぎ」の部分がわかりません、ゆかたは長いままですから、この型の折り返しの部分を如何にわかりくくするかに、図案師さんの力量がかかっていると云っても過言ではありません、そしてそれであるから仕立ての際に「柄合わせ」も必要になってくるのです

出来上がった既製品を試着してお好みのものを選ぶ、これほど分かりやすくて確実で便利な事はありません
敢えて、こんな面倒な事をしております、けれど手間を掛けた分、きっと、より素敵なはずだと、熱く信じております

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このなかから30~40反、持ってまいります
夏祭に花火見物に是非どうぞ、お引き立て申し上げます

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2015年6月10日(水)~15日(月)

阪急うめだ本店 9階 「うめだギャラリー」


~おしゃれ夏きもの 2015~

に出店します、どうぞ宜しくお願い致します
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2015-06-07 Sun 19:46 ∧top | under∨

うめだ阪急でご覧いただくものをご紹介/はじめに

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2015年6月10日(水)~15日(月)

阪急うめだ本店 9階 「うめだギャラリー」


~おしゃれ夏きもの 2015~

に出店します、どうぞ宜しくお願い致します

一介の粉浜の呉服屋がキタのまんなかの大舞台に立たせてもらいます、至らぬ事ばかりでしょうが、どうぞ鷹揚のご見物をお願い申し上げます、とは云いましても、今さら「阪急にふさわしく、スマートに」なんてことは、ようしませんので、粉浜におるような感じで、いつも通りに敷居を削っておまちしております

僕なりにキモノの良さをいつも通りに伝えられればな、と思いおります
「どんな店なんや」とご興味をお持ちの皆さん
「今年はユカタでも誂えてみよか」という男性の皆さん、もちろん女性の皆様
どうぞふらっと覗きにいらして下さい

自己紹介も兼ねまして、想いの丈を

梅雨入りですが、いよいよユカタシーズンに入ります、と申しますには弊店には反物がほとんどを占めております(7月も佳境に入りますと、少々値打ち品の既製品も店頭に並べます)ので誂え仕立てが必要やからです、絹物以外の綿や麻は9000円~15000円で仕立てをしています、納期は3週間ほど見てもらっています、ユカタは3日もあれば縫えますが、手縫いゆえ縫える量に限りがありますので順番待ちの時間とお考えください、特急仕立てもご用意しています

誂え仕立て:
の良いところは、もちろんご自身のサイズでこしらえる事ですが、その他にも
「お好みの柄合わせができる」
「広襟やバチ襟の選択が可能」
「衣敷当ての有無の選択」など
それぞれのお好みや着方、着用シーンによる魅せ方の違いを、オプションの部分で調整できると云う事です、例えばボーダーの柄の縞を合わせるか、合わせないかでも見え方が変わりますから、お客様のお好みやイメージをお聞きしたうえで、アドバイスをさせて頂く事が可能です


次に生地:
同じ生地でも、染めの技法が違えば仕上がりは別物になります
染めの技法は同じでも生地がよければグンと風合いがあがります
もちろん「色・柄」が大きな要素ではありますが、生地や染めにこだわれば、同じ柄でも「着姿」や「ドレープ感」「シルエット」が違いますから着る人の姿が随分と上がるものです
たくさんの先達の力を借りて、これならば着て頂きたいと、自信を持って言える品々(作品と言っても過言ではありません)をお持ちします、お料理でも「素材」と「調味料」で差が出るように、こればっかりは触れて、当てて頂かなければわからないものです。どうぞ違いを知って頂きたいと思います


色と柄:
モダンなテイストのものから呉服屋らしい古典柄、昔ながらの紺地や白地、パステルから原色、絞りの色合いに、本染めの華やかさ、織りの深み。比較的バランス良く取り揃えております。お顔立ち、雰囲気、皆さんの個性を生かすための色や柄の見立てを致します、同じ色目でも柄の大きい小さいで感じは変わりますし、帯や小物を変える事でコロっと感じが変わります、たくさんの選択肢の中からお似合いの物を導き出してご提案致します


キモノと云うものは総合芸術のようなものですから
「仕立て」
「生地と染と織」
「色と柄」
この三拍子がそろってはじめてキモノやユカタやと思います、お寿司のネタが何ぼ良うてもご飯がアカンかったら台無しでしょう、お似合いなようにバランスよう見立てて、品ようてスッと自然で、けれどもちょっとキラッと光ってるような、そんな着方をご提案できればなぁと、偉そうなことばっかり申し上げましたが、修練の毎日でございます

まぁそうは云いましても、へらへらーっとふらふらーっとボーっと立っておりますので、噛ましませんさかい、時間つぶしになりとお声かけとくれやす。ああ聞いて良かった、ああ買うて得した、そう思て頂けるように頑張ります
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2015-06-06 Sat 19:45 ∧top | under∨

次は阪急うめだ本店『おしゃれ夏きもの 2015』です

2015 小倉充子展 大阪
展示会が瞬く間に終わりました、お楽しみ頂けましたか
お陰様で大変多くの方にご来店いただきましたこと、深く御礼を申し上げます。ありがとうございました

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「夜の部」@チルコロも盛り上がりましたし、翌日はお江戸の皆さんと飛田遊郭の「百番」へ、大阪ディープツアー
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店の奥でメンバーと合宿、夜半まで呑みかつ語り合った事が夢のようです、濃厚でした

さて、いよいよ充子さんは今週末より根津で個展です

■小倉充子型染展 〜夏の絵羽きもの〜
2015年6月6日(土)〜 14日(日) ※8日(月)は休館日。最終日は17:00まで
根津 Gallery MARUHI
〒113-0031 東京都文京区根津2-33-1  03-5832-9911

小倉充子の江戸型染めによる「夏の絵羽きもの」を展示販売(予約販売)
注染ゆかた、注染手ぬぐい、下駄花緒もご覧頂けます

そして、オープニングの6月6日はスタジオクゥ『おひとり様のふたり暮らし (コミックエッセイの森)』の発売日でもあります
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お目出たことが二つも重なって初日の6日(土)には小倉の注染ゆかたを纏ったちんどん屋が根津を練り歩くそうですよ、これはさぞかし楽しいでしょうねぇ、でもって13時と15時にはギャラリーマルヒ前にスタジオクゥのお二人も出没されるとか、贅沢ですね

ココロヤは
2015年6月10日(水)~15日(月)
阪急うめだ本店 9階 「うめだギャラリー」

~おしゃれ夏きもの 2015~

に出店します、どうぞ宜しくお願い致します

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2015-06-03 Wed 23:31 ∧top | under∨
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